ハスケルに勝るとも劣らない、と私が思い込んでいる手芸の先生のご自宅にお邪魔して来ました。
玄関を開けたとたん、そこはお伽の国のように素敵なお家でした。
お世辞にも広いとは言えない昭和の和風のお家でしたが、非常にきちんと整理されていて、生きていることが幸せだと感じる気持ちの良いところでした。
先生の作品の特徴は、大振りで上品で可愛く、身に着けた女性の顔を明るく見せるというものです。
デザインは感性に由るとは思いますけれど、先生の作品をじっくり視ていると重要なポイントがあるように思えます。
先生ご自身もハスケルの大ファンで、実物の作品をお持ちでした。
ニックネーム Marsh marigold at 18:43|
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